「人は何でもなれる」

​自分力 育成方法

~あなたの会社で人を育成できる人材はいますか?~

人の成長には、ステージがある。左記(上記)の年齢幅とステージである。

​始まりのステージと①~⑦までのステージですが、ステージ毎、それぞれには何を行うかが決まっているのです。

子育てや社員育成に当てはまる内容になっています。自身が人生においてどの様な時期にあり、どう振舞っていけば良いのか?などと​判断し易い特徴もあります。

子育てから​、組織の人材の育成には問題が多く生じてきます。どの様に相手と向き合い、どの様に育成していくのかが明確に見えてきます。これだけでは、育成には不十分ではあります。自分力を合わせて考え実行していくことがより良い育成ができます。

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自分力基本編

自社の社員は自社で育成させる。

当たり前のことなのです。しかし、当たり前がなかなかできないのです。「人は何にでもなれる」、その言葉の通りなのです。「あなたの会社の社員は、あなたの会社の社員になれる」。反対に考えてみてください。「あなたの会社の社員は、あなたの会社の社員になれない」となります。正社員の契約をしているだけの社員は多くいます。それを個人の資質が悪いなんて理由をつけてしまうことも多くあるのです。実は、社員を育成できる体勢や雰囲気が良くなかったりすることもある。

​あなたの会社の社員となってもらえる様にするには、育成を実行する前に会社全体を観ることから始めなければなりません。そして、人材育成と入っていきます。

会社の人材が育たないのは、個人のせいではなく会社事態に問題があると考える方が自然なのです。新入社員や中途採用の​人材を育成する前に、既存の社員の育成が大切なのです。

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